神戸製鋼。その手前が灘。

ローズシンフォニーガーデン

森のホール

ハーブミュージアム。 左はクローブ・ピンク、右はカウスリップ

手前右から時計周りにキャラウエイ・タイム、ラベンダータイム、マスチック・タイム、シルバータイム

フォックスリータイム

スイートファンネル

チャイブ

コモン・タイム

オレガノ

レッドセージ、コモンセージ、

ベルガモット

ステビア


ソープワート

ハーブミュージアムを振り返る

クラリー・セージ

ラベンダー園

四季の庭

ハイコントラストで撮影

滝のパティオ

右上に離陸する飛行機が見える。スカイマーク106便羽田行
ドドイツキューン工房。アウグスブルクの南隣のケーニッヒブルンで1960年設立。製作工程はこちら 三田市のTante Emma Laden(エマおばさんの店)から仕入れている。

神戸市立森林植物園。六甲山地の一角に見本園ではなく、生きた植物本来の姿を樹林として見ることができる総面積142.6haの広大な植物園。園内には、約1,200種(うち約500種は外国産)の木本植物を中心に、北アメリカ産樹林区、ヨーロッパ産樹林区、アジア産樹林区、日本産樹林区(北日本区・照葉樹林区・日本針葉樹林区)といった原産地別に、植栽展示している。「あじさい園」では、六甲山の幻の花といわれたシチダンカをはじめ、25種350品種、約5万株を収集して植栽し、国内有数のアジサイの名所となっている。他に「つつじ・しゃくなげ園」ではツクシシャクナゲ、ホソバシャクナゲなど、37種約4千株のシャクナゲやツツジがある。さらに秋には、ハナノキ、イロハモミジ、ハゼノキ、メタセコイアなど38種約3千本もの色とりどりの紅葉がくりひろげられる。

メタセコイア南の北苗畑で。神戸1号と2号。本園で交雑した個体から選抜した品種。あじさい情報センター