4区

 

 

 

サン・ミッシェル橋 装飾のNはナポレオン3世

サンミッシェル広場

ノートルダム橋

 

1区のパレ・ド・ジュスティス(司法宮)。

パリ警視庁本部(プレフェクチュール ド ポリス)

警視庁本部建物

シテ島遺跡納骨堂(地下にローマ時代の遺跡がある)

この広場にあるPoint zéro des routes de France(フランスの起点)

28体の王のギャラリー

フランス革命時に壊され19世紀に復活

聖母戴冠の扉口

最後の審判の扉口。12使徒が左右に並ぶ。木の扉に鉄の細工があり、職人のヴィスコルネが魂を売ったかわりに悪魔が一晩で作ったと言われる

聖女アンナの扉口。いずれも半円でなく先が尖っている

首を持っているのはローマ時代(3世紀頃)に今のパリの地の付近で斬首された殉教者で、切り落とされた自分の首を持って歩いたという伝説があり、後に聖ドニとして聖人に祀られた人物。

 

 

聖歌隊席のレリーフ。

左から受胎告知→誕生→東方三博士の礼拝→ヘデロ王の幼児虐殺

ベツレヘム脱出→ヨハネによる洗礼

最後の晩餐→