上海駅(中国新幹線に乗る)

 

  ↑上海語では「シャンハイテン」               ↑麻袋を持ったおのぼりさん多い           

 

 ↑駅前広場、右の階段を下りるとタクシー乗り場     ↑見やすい電光掲示板

 

 ↑新幹線和階号のきっぷ売り場、自動券売機もある  待合室、ガイドブックでは一等専用のがあったが切符売り場になっていた 

 

 ↑和階号 蘇州行きの一等車乗車券 500円ぐらい  荷物検査を受けて2階の待合室へ 

 

 ↑X線の荷物検査場が見える               2階のコンコース

 

 表示は分かりやすい                     万博の案内板 

  

                                  ↑待合室毎にあるキヨスク

    

 ↑お酒のつまみがたくさん                  ↑ビーフジャーキーとか鳥の足とか

  

  ↑飴はけっこう高い                     ↑待合室から  

  

 ↑日本には無いくだものやさん

  

 

 ↑携帯電話は中国語で「手机」               ↑有料充電機

 

 ↑上海万博のオリジナルグッズの売店         ↑国営かこんな小さな店でも@まず売り場で伝票を切ってもらって

A勘定場で支払い B売り場にもどってレシートを見せて商品を受け取る  ↑蘇州、南京方面行きの待合室

 

列車ごとにいすがある

↑発車15分前にやっとゲートが開きプラットフォームへ

 左が和階号の屋根 日本の新幹線とほとんどいっしょ 

  各車両ごとに表示がある↑これは普通車とビッフェ ↑これがグリーン車

 

  日本のとパンタグラフの形状が異なる          こちらが日本のE2系のもの

 先頭車のみ「和階号」の文字がある

  

 先頭車                             東北新幹線 はやて(E2系)