沖縄6 壺屋やちむん通り

 

沖縄2日目の夕方、泡盛の銚子の「カラカラ」を探しに歩く。

壺屋やちむん通り。灯りの店はシーサー工房 不羈(ふき)

窯元「育陶園」のセレクトショップkamany

電信柱の右はやちむん、シーサー、染織物を扱うまるかつ1号店、その右はガラス工芸のまるかつ2号店

赤の看板は新垣製陶所 新垣勲窯、向かいの黒の看板は新垣陶苑

新垣勲窯の東隣の清正陶器工場。もう閉店していた。

棚をのぞく

清正の東隣のまじる商店。ここも入りたかったが閉店。

右の写真の手前にある村ガー(共同井戸)

アガリ(東の)ヌカー(井戸)。村ガーで一番古い。

東側の入口にある陶器の案内板

写真を撮っている付近を拡大

琉球王府の時代から唯一残る陶工の新垣家の住宅

新垣家の西隣の白い建物は昔ラジオ局、今はぶくぶく茶の店

やちむん通りの北のスージグワー(路地)

育陶園 陶芸体験工房

育陶園からさらに北に行くと

清正陶園のもうひとつの店に

やちむん通りに戻ったところにある南窯という喫茶店

西側から見た南窯

西側の入口の壺屋陶芸センターまで戻ってきた

陶芸センターは19時まで開いていると思っていたら18時で閉店。

ここでカラカラ(泡盛用の銚子)を買おうと思っていたが残念

陶芸センター近くの陶宝堂で魚の絵柄を購入

ホテルに戻って防水カメラを水洗いしようとしたら、なんと電池蓋が開けっ放しでカメラの中に水が!メモリーも異常になったり散々。やはり潜り過ぎで体力を使い果たして注意力散漫になっていたようだ。