沖縄9 本島シュノーケル

 沖縄本島を車でまわって

那覇から1時間半で9時半に真栄田岬に到着

レストハウス。右の白い建物がシャワー室

レストハウスは体験ダイビング待ちのボンベと人がたくさん

体験ダイビングで1万円シュノーケルで3千円。

こちらの沖はサメが回遊してくるらしい

対岸はムーンビーチ

階段を下りてエントリー

魚はたくさんいるものの餌付けされているようだった

北へ。海の色がエメラルドブルーに。

リゾートホテルとビーチがいっぱい

次のダイヤモンドビーチ、入口を通り過ごして逆戻り。真栄田ビーチから30分弱で11時着

左の写真の右側のナカユクイ(休憩という意)の公共駐車場に駐車

手前が借りた車

ビーチへはお菓子御殿の中を通る

自分だけウエットで行くのははずかしかった

曇りのダイヤモンドビーチ

海の中に入ったのは自分だけ

沖縄にもJAXAの施設があった。ここでは人工衛星の追尾と管制を行っている。

中央の白いのは海中展望塔

リッツカールトンの入口

気温30℃。65㌔走っても燃料計の目盛が1つも減らない

名護の市街が見えてきた

市街の入口にあるブルーシールのレストラン

こちらはA&W名護店

お昼の第1候補の八重食堂は休み

第2候補の新山そばへ12時半着。ダイヤモンドビーチからは30分ぐらい。

中はこんな感じ

新山そばを注文

壇ふみ、達筆。

トイレは外

名護市の街中にある泡盛の酒造場

酒造場の建物が文化財で現在修復中

中はこんな感じ

名護市街を北上

本部(もとぶ)のビーチに到着。名護からは20分ぐらい。

ここはビーチエントリーでダイビングする個人の方もいた

この岩の形からゴリラチョップと言われている

確かにそう見える。ここのソフトコーラルの群生が素晴らしかった

許田インターから高速で那覇に戻る

1時間ぐらいで那覇に到着

首里城の1番目の入口である歓会門

歓会門のすぐ近くの瑞泉酒造を見学

 

首里城の2番目の門が瑞泉と言われるのでたぶんそれと関係あるのだろう。

ちょうど蒸留中

蒸した米に麹を植えつけるのもここでは自動化されている

発酵タンク。製造工程はこちら

長期保存用の甕