葵祭 上賀茂神社 その1

 

 

 

二の鳥居をくぐる。正面は細殿、右は橋殿

左の写真の右側。関係者席

左の写真奥の宮内庁京都事務所長の予約席

祢宣橋から楼門方向

楼門正面、手前は玉橋。祭事専用。

楼門右の馬の形をしたおみくじ結び

上の写真の内側。左から松山ケンイチ、常盤貴子、壇れい、大島優子

 キャロライン・ケネディ駐日大使

中門でお参りする一般客の列が楼門まで続く

中門の階段を上る特別客

中門。一般客はここまで。

この奥が本殿

中門右の玄関を守る棚尾社

 幣殿のお供え、籠は賀茂茄子

幣殿の向いの高倉。葵

奥は新宮門

左の建物は舞殿(ならの小川の橋の上にあるので橋殿ともいう)。ここで勅使が奏上する。

着列殿。昔は天皇、上皇の参拝の際にここで装束などを整えた。

参列者代表拝礼者は宮本亜門。他にドイツ、イタリア、フランス、オランダ総領事

渉渓園

4月の第二日曜日に賀茂曲水宴が開催される

この日は抹茶席となっていた

 13時30分から次のとおり「本殿際の儀」が行われる

1)宮司以下祭員、参列者等社務所より参進
2)修祓
3)庭積神饌辛櫃(にわづみしんせんからひつ)を先頭に宮司以下祭員、参列者等、本殿所定の座に着く
4)宮司一拝
5)御扉開扉
6)神饌を供す(先内陣、次に外陣、次に庭積)
7)祭員一員片岡社に献饌・祝詞を奏す
8)宮司祝詞を奏す
9)参列者参拝
10)神饌を徹す
11)宮司以下祭員、参列者等 、一旦社務所へ退下

本殿祭の儀の3番目

玉橋を渡る

 

どこかの国の総領事夫妻

来賓の車