原鉄道模型博物館
コクヨ元専務で世界的に著名な鉄道模型製作・収集家の原信太郎(はら のぶたろう、1919年4月4日 - 2014年7月5日)の世界一ともいわれる量の鉄道模型コレクションの一部にあたる約2,500両を収蔵。
このうち約1,000両と鉄道関連資料を展示、延床面積約1,700㎡。2012年(平成24年)7月10日に開館。 HPはこちら
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ビル1階の10周年記念のモニュメント、博物館は2階にある |
コレクションも1階に展示 |
開館と同時にミュージアムショップとして出来た天賞堂みなとみらい店 |
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箱根登山鉄道チキ1 |
運転台のマスコン(速度制御のハンドル) |
金剛山電気鉄道22号。金剛山は古来朝鮮半島で、白頭山と並ぶ名山とされた標高1628m |
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タイフォン(警笛) |
ワゴン・リの食堂車 |
紳士が食事をしている |
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阪神電気軌道313 |
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30周年記念特別列車としてC57が引いて運行されていた |
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最後部の展望車。中ほど右に白いグランドピアノが見える |
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ドイツの01型蒸気 |
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下はオリエンタル急行 |
国鉄型蒸気機関車 |
![]() 伊豆急行開業日の切符 |
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新幹線の1番列車の切符 |
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1番ゲージの室内ジオラマとしては世界最大級の面積となる約310平方メートルの「いちばんテツモパークジオラマ」の入口 |
レイアウトの列車の時刻表。同時に5列車が走る |
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模型の車庫兼整備室。奥の方で次の出番を待っている |
整備中の機関車 |
原氏の作業机 |
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レイアウト全景 |
3分ぐらいで夜になる。 |
もう昼。 |
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ドイツ国鉄の国際列車 |
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線路際に青いツリー |
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中央駅 |
こちらには白いツリー |
赤い垂れ幕の右に天使がいる。馬に乗る人がそれを見上げている |
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別れを惜しむ2人 |
さまざまなバイク |
こちらはややオーバースケールのツリー |
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屋台 |
オープンカフェ |
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アダムとイブ |
登山者 |
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クマちゃんと遊ぶ |
メリークリスマス |
海辺 | |
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海辺にいる画家。これはモネで絵が「印象 日の出」。他に3人画家がいるらしい。 |
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大きなサンタクロース | |
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レイアウトの中央の上空にはロープウエイも走る |
レイアウトの真ん中あたり |
中央駅の時計。実際の時刻を示す。 |
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中央駅から発車するトラム(路面電車) |
この貨物用電気機関車はクリスマスのヘッドマークをつけている |
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別の部屋に横浜を模したレイアウトがあった。手前は 桜木町駅。中左が税関、中右が神奈川県庁 |
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中華街。右の緑の建物がホリディ・イン |
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京急ミュージアム
原模型鉄道博物館が入る横浜三井ビルディングの南東の筋向いにある京浜急行本社1階にある。入場無料だが要予約。2020年1月に京急創立120周年記念で作られた。
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入場を待つ列。 |
事前予約した。 |
予約すると運転も出来る |
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レイアウト。本線(品川-三崎口)を再現し、全長12m。6つのエリアに分かれる |
①品川・都心エリアの 品川駅。高輪口側 |
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②京急蒲田・羽田空港エリアの平和島競艇 |
②京急蒲田・羽田空港エリアの京急蒲田駅 |
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③京急川崎エリアの京急川崎駅。 奥の縞の建物はウィング川崎 |
右は③京急川崎エリアの川崎大師駅。手前は大師線の終点。小島新田駅。 |
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真言宗智山派大本山金剛山金乗院平間寺 |
④横浜・みなとみらいエリアの 横浜駅。左手前がクイーンズタワー。正面奥の窓が青いビルが京急本社ビル。 |
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左がランドマークタワー |
⑤上大岡・金沢文庫エリアの鎌倉大仏殿 高徳院 |
⑥横須賀・三浦・葉山エリアの葉山マリーナ 金沢八景から逗子・葉山に伸びる逗子線をイメージ |
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⑥横須賀・三浦・葉山エリアの横須賀中央駅 |
⑥横須賀・三浦・葉山エリアの久里浜工場 |
⑥横須賀・三浦・葉山エリアの観音崎京急ホテルア |
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⑥横須賀・三浦・葉山エリア 道路の案内は 三崎まで25㎞ 観音崎まで3㎞、ということは久里浜あたり?右の灯台は観音崎灯台 |
⑥横須賀・三浦・葉山エリアの 三崎口駅。左下は京急油壷マリンパーク、その右はホテル油壷観潮荘 |
赤い電車はデハ230形 |
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外にある電車型ベンチ |
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