サグラダファミリア 教会内部 その3

 

Beneït el qui ve en nom del Senyor(主の下に来る人は幸いです)  案内板の柱の下の字が分からず⇒カタルーニャ観光のHPに問い合わせて Hosanna al fill de David (ダビデの子にホサンナ[神をたたえる叫び]) とは判明
 

Hosanna a le atturesとあるが分からず⇒ホサンナ 高らかに
 

 
エルサレム
完成予想模型。こちらは生誕のファサード
こちらは栄光のファサード
こちらは受難のファサード 
こちらは後陣のファサード 
こちらも完成模型。1985年2月に学生旅行で行った時にもあった。 
 
1869年
1889-1893年
貝の彫刻がリアル
1893年-1910年生誕のファサードの建築その1  1893年-1910年生誕のファサードの建築その2

1925年6月10日ガウディ死去、11月3日の進捗
1936年から39年のスペイン内戦
1985年の卒業旅行の時はこんな感じで、生誕のファサードに階段で登った。
こうやって柱の構造を考えた

受難のファサードを作った。ジュゼップ・マリア・スビラクス(1927-2014)のデッサン
左は「十字架降架」、右上は「聖ロンギヌスの馬」
右下は最後の晩餐

左下は「ユダの接吻」の魔方陣はキリストが無くなった齢の33になるように作られている。