駅前の通りの名はアメリカ通り

San Nicolás de la Villaというカトリック教会
教会の裏のサンニコラス広場


ババルデス・レアル通り。左の壁に表示あり
Iglesia de San Hipólito
コルトバ地方大学の美術学校、マテオ・イヌリア・スクール・オブ・アプライド・アーツ・アンド・アーティスティック・クラフツになっている。起源は、州立美術学校が創設された1866年にさかのぼり、コルドバ美術学校は、ジュエリー、木材、グラフィックデザインの分野で職人や工芸分野に適応した学位を提供している。
コルドバのアダルシハウス シナゴーグの隣のユダヤ人地区の中心部に位置し、噴水のある緑の中庭がある。アル・アマスという古いコインのコレクションと紙博物館があり、アル・アンドラルスに存在していた紙を製造した最初の機械がある。アンダルシアの建築の典型でユダヤ人地区の家の特徴的な特徴を示している。 シナゴーグ。このページを作っている時に気が付いた。ユダヤ人街にあるユダヤ教のお寺で、スペインで完璧に残っているのはこのシナゴーグとトレドにある2つのシナゴーグの3つだけ。11315年に建造された建物で、1492年にユダヤ人追放されて以降は、キリスト教徒の建物としてチャペルや学校に使われていまたが、19世紀に入ってから、画家ジュリオ・ロメロの父、ラファエル・ロメロ・バロスが壁に書かれたヘブライ語の祈りの言葉などを発見し、1884年に重要な文化財に指定され、少しずつ復元され始め、現在に至る。


ZOCO(ソコ、コルドバ職人協会)。伝統工芸品市場みたいなところで、コルドバに伝わる伝統的技能を継承する職人が、技能を用いて作った作品が販売されている。革製品、銀細工などで、販売はそのままの形で残されたパティオで行われている ZOCOの中
皮製品の店

奥の像はキリスト

教会かと思ったらコルトバ大学
Universidad de Córdoba, Facultad de Filosofía y Letras. コルトバ大学、哲学・文学部
Museo Taurino(タウリノ博物館、闘牛関係)、Monumento a Maimónides(マイモノディネスの銅像、コルトバの思想家)、 capilla mudejar igla san bertolome cordoba (サンバルトロメのムデハル礼拝堂)
提灯の聖母。コルドバモスクの外にある。 描かれた画像は、11のランタンに囲まれた聖母被昇天。丸いプレートには「痛みを喜びにしたいのなら、マリアを賛美せずに罪人にはならない」と書かれている。展示されている肖像画は、フリオ・ロメロ・デ・トレスによって描かれたオリジナルのコピーであり、彼の息子ラファエルの作品。 夜はランタンにあかりが灯る