ホーチミン市内 その2 サイゴン大教会と郵便局
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アオザイ姿の女性。写真のモデル? |
こちらでは新婚さんが記念撮影 |
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こんな感じ |
こちらがサイゴン大教会 |
サイゴン市制300年の記念事業として建てられた封建的だった郵便制度に抵抗した勇士の銅像 |
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現代の郵便制度に改革した人たちの銅像 |
この建物は1886年に建設を開始、1891年に当時のフランス領インドシナの郵便・電信施設として完成。鉄骨設計はギュスターヴ・エッフェルが手がけた |
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パリのオルセー美術館(当時駅舎)をモデルにしたといわれるだけに似ている |
時計は左からモスクワ・東京・北京・ソウル・プレトリア(南アフリカ)。地図はメコン川流域。 |
反対側はホーチミン市の地図その下は下の写真。 |
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通路の中央は土産物屋 |
コインも売っている |
時計はカリフォルニア、パリ、キャンベラ、ロンドンを指す。ATMはマスターカード、ベトコンバンク、香港上海銀行、ビザカード、ベトナム郵貯銀行 |
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土産物はこんな感じ。写真奥の入口の両側にも土産物屋がある。 |
13番窓口は航空券、パスポート |
12番は郵便送金、花キューピット |
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11番は郵便貯金、保険、郵便決済 |
10番は国内外の雑誌 |
8番は小荷物、梱包 |
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6番は国内外の荷物、速達 |
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入口右にある土産物屋 |
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座って商品の整理 |
写真集。Hans kempのBike of Burdenは参考になりました→こちら。The drop of lifeはこんな感じ。いずれもベトナムらしさが出ている。 |
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ホーチミン市人民委員会庁舎
フランス統治時代に市役所として建てられたコロニアル(植民地)建築。当時のフランスで流行していた古代ローマを復古させたような力強く、豪華な彫刻、彫像の装飾が特徴でアンピール(帝政)様式とも言われる。竣工1908年、起工 1898年、設計Gardes(仏)、仕上げBonnet(仏)、施工 Lailhacar
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スタバで休憩
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リキシャ |
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歩道普通に走る人多し。 |
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このおじさんいい味出してる |
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思い切りゆるんでます |
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ベトナム人らしい顔 |
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軍人もバイク通勤? |
日焼け対策その1 |
日焼け対策その2 |
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めずらしい高級車 |
スポーツバイクは珍しい |
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