ホイアン旧市街

 

メインストリートのチャンフー(ファンチャウチン)通り

来遠橋(日本人橋)

来遠橋からトゥポン川を望む

来遠橋の東にある犬の像

1593年に日本人が架け、当時の日本人街と中国人街を結んでいたとされる。

ベトナム語ではChùa Cầu(橋寺)とも呼ばれ、橋のなかに祠が設けられている

通るだけなら無料だが左の写真の祠の中に入るには共通チケット1枚必要

猿の像

西側の入口

右の屋根のアップ

上中の左の屋根のアップ

上の屋根の真ん中。陶磁器が埋め込まれている

 

来遠橋の裏側

来遠橋の西北に隣接する祠

祠の中

馮興家(ひょうこうけ)入場には共通チケット要

左の写真の右下。紙細工の土産

馮興家の中はこんな感じ

200年前に貿易商人の家として建てられた

左の写真を2階から。下はフランス語で案内

中国風の屋根

2階のベランダ

ベランダから通りを見る。左は来遠橋

左の写真の続き

廣肇会館(こうしょうかいかん)。ここもチケット要

1786年に中国の広州と廣慶出身者により建てられた同郷人集会所

タイルと陶器による龍

賽銭箱を塗りなおしていた

中央には関羽が祭られている

絵も塗りなおしていた

チャンフー通りに面している