3日目の午後 その2 旺角 金魚街

 


ガソリンスタンド 下の地図の赤丸

シェルのスタンド。590 Prince Edward Rd E, Kowloon City

スタンドから500mぐらい南西に行ったあたり
左から好運楼(Good Luck House)  富建楼(TungMingBuilding) 仁城大廈(Yen Shing Building)
片側1車線の狭いモノレールのような高架を走る
聖德肋撒堂(Saint Teresa's Church)鐘楼に80周年とある
下の地図の「香港」の字の右上

旺角(Mong Kok)に到着 14:06

謝連輝 律師(弁護士) 葉謝鄧法律事務所パートナー 旺角山東街47-51號中僑商業大廈18樓5室
快富街。佳人賓館(宿泊所は2024/11閉店)
千里達模型玩具公司(Twinner Trading Company) 洗衣街にある。

呉文彪跌打 骨折専門医院。快富街を入ったところにある

Black Swan Hotelやセブンイレブンは健在。亞皆老街
 

花園街にある興旺麻雀娯楽。健在。

アディダスは向いに移転。奥の旺角電脳中心は健在

ナイキ、ティンバーランドは看板あるも閉店

旺角電脳中心

2023/12はこんな感じ

奥のBONJOURは

通菜街 新澳門は閉店

亞皆老街(Argyle St 左右 東西)と通菜街(Tung Choi St)の交差点

朗豪坊(langhamplace ) HPはこちら
ランガムプレイスは、2004年8月に九龍の旺角地区に開業した複合施設。もともと旺角近辺は、香港でも随一の歓楽街として発展してきたが、細かい街路区分やビル側面や屋上への無理な建増で、防災面から危険な状況が続いていた。また、古くから遊廓や風俗店が多く集まる場所としても知られている一方、若年層も集まる、言わば香港における東京の渋谷や原宿、大阪のアメリカ村などと通じる様な顔も持っている。


香港特別行政区政府の重建局は彌敦道(Nathan Road)の西側、亜皆老街(Argyle Street)に面する一角(砵蘭街:Portland Street)の250m×100m程度を再開発することにし、デベロッパーには、香港の総合不動産業者である鷹君集團(Great Eagle Holdings)が指名された。
ランガムプレイスホテル』は、ショッピングモールと共にオープンした。ホテルはオフィス棟及びショッピングモールとは道を隔てた別棟で、高さ170mの超高層ビルである。英語では『Langhamplace Hotel』、中国語では『朗豪酒店』と表記される。

階数 59階延床面積 93,153

中奥は工業貿易署

1984-2015までここにあった。彩虹の近くに移転

「飲んだら乗るな」の横断幕

左のストリートビューの右側。すっかり変わっている


水草屋

2024/2 青い丸は全てペットショップ。撮影された時間が早いせいかシャッターが閉まっている

袋入りの水草
     


2024/2も金湖水族、天子藍、日昇は健在。帝国はOCEAN STARに

アクアリウム

美人魚錦鯉中心は店が2倍になっていた

留守番猫

花園街の北の入口。航空写真でもテントが並んでいるのが分かる

洗衣街と太子道西(左の航空写真の上の広い通り)の交差点で東方向

上の北方向

手前の写真の少し北

焼き芋屋

左奥はピーナッツ