3日目の午後 その2 旺角 フラワーマーケットロードと雀鳥花園
![]() 洗衣街(Sai Yee St)から花摣道(Flower Market RD)への入口 |
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![]() 緑の看板の店は2024/2も健在。1つ前の写真のパラソルの奥あたり |
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![]() この日本貿易も健在 |
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![]() カーネーション25H$ |
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![]() 中央の店は西隣に移転し華景園藝有限公司(WAH KING)が入っていた。 奥のつきあたりが洗衣街(Sai Yee St) |
![]() 繽紛(Brighten-Mall)。 洗衣街(Sai Yee St)に出たところにも店がある |
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![]() 金魚草 |
![]() 15H$ |
![]() 牽牛花(アサガオ、左のピンク)、その隣は美女櫻(ハナガサソウ)、奥は金魚草。いずれも15HS |
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![]() 日本楓葉 88H$ |
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![]() 香港布廠商会教育中心(HongKong Weaving Mills Assosiation Education Centre香港織物工場協会教育センター ) |
![]() 玫瑰(バラ) |
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![]() 園圃街雀鳥花園 Yuen Po Street Bird Garden 正門は北の界限街に設置、南の園圃街にも入り口(写真)がある。土地発展公司(現在の香港市区重建局)が2,900万香港ドルを投じて1996年3月に建設を開始し、1997年12月13日に完成。 |
![]() 雀鳥花園の再建事業は、「亜皆老街/上海街再開発計画」の一環として行われた。この計画は界隈の環境改善が目的で区画整理後にランガムプレイスを建設。 |
![]() 面積は約3,000㎡。東西15-25m南北185mと細長い |
![]() 再開発範囲内の康楽街、俗称「雀仔街」にあった鳥関連の専門店街は、当時から鳥の愛好家や観光客を誘因する場所として知られ、この名所を保存すべく園圃街に移転するかたちで雀鳥花園が建設された。公園は休憩施設を除き、70もの鳥の店が占める。 |
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![]() 雀鳥花園は中国式でそのシンボルとして「牌坊」が建っている。園内にある「洞門」は、それぞれ異なる庭園を分けている。50以上の古木が生い茂り、道の両側には鳥を売る店が並び、鳥好きの交流の場となっている。 |
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![]() 鳥の餌用のこおろぎ |
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![]() 建築にも特色があり、花崗岩の床、日光に映える釉薬瓦の屋根、200余りにも及ぶ鳥の形をした青白玉石の彫刻などがつくられている。。 |
![]() 門の奥が界限街 |
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![]() 再び園圃街の入口に戻る |
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![]() 下の航空写真の右下の「帝京酒店停車場」の上あたり |
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![]() 写真中下の緑の小さな丸あたり。この店は無い。 |
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![]() 下の航空写真の右下 |
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海天堂 香港でよく見かける亀ゼリーや漢方茶の専門の店 海天堂は2種類の店がある。亀ゼリーの老舗の姉弟が仲たがいして、2つの海天堂ができた。 お姉さんが出した店が(大家姐監製)海天堂。お店の名前の前に”お姉さん”とついている。 こちらは弟の店。 海天堂の創立者である Ng Yiu Ming 氏は、若い頃に「海天葉梅」という会社を立ち上げ、薬用亀や野生動物を販売し、中国伝統医学と漢方薬を学んだ。長年の経験を通じさまざまな亀や漢方薬を中国伝統医学に応用する知識を習。 1991 年にジョーダンのボウリング ストリートに「Hoi Tin Tong」という最初の店をオープン、九龍、新界、マカオ、中国本土に小売店のチェーンをオープンした。 この店は洗衣街と太子道西の交差点あたりだが移転。 |
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