3日目 夜は北京楼で北京ダック
![]() 北京道のもう一つ南の通りの中間道(Middle Road )左はYMCA、右は漢口中心(Hanow centre)。 奥の建物は1881ヘリテージ。19世紀の警察署を改修してできた美しい外観のオープン モール。高級デザイナー ショップなどが入る。 |
![]() 中間道を東に進み彌敦道(ネイザンロード)に戻る。写真は北方向。中央分離帯にヤシの木が並ぶ。奥の山の上に筆架山觀景台(Beacon Hill Viewing Point)が見える。 |
![]() 中間道と彌敦道(ネイザンロード)の三叉路南にあるシェラトン)。南は梳士巴利道(Salisbury Road)に面している。シェラトンの1階はそごうが入っている。 |
![]() 彌敦道(ネイザンロード)を南に進み、東西の梳士巴利道(Salisbury Road)を西へ。門は梳士巴利花園(Salisbury Garden) 17:20ごろ |
![]() 1つ前の写真の2023年12月のもの。 |
![]() 2014年2月にソールズベリー ガーデンはソールズベリー ガーデンズ アーツ プラザに改名した際にこの門は取り壊された。 |
![]() 左のそごうも建替えられている。左端は香港麗晶酒店(Regent Hongkong)、 右奥は香港芸術館 |
![]() 2009/9のストリートビュー |
2023/12ストリートビュー。そごうはFENTY
BEAUTY HONG KONG K11 MUSEAに建替えられている |
![]() 半島酒店(The Peninsula Hongkong)。ソールズべりー公園の北向いにある。写っていないが右(東)隣はシェラトン。 |
![]() クビワムクドリ (スズメ目ムクドリ科) わが国にいるムクドリより大きい。 |
![]() 香港芸術館(Hongkong Musium of Art) 大英博物館蔵「神禽翼獣」をやっていた。古今東西の”神禽翼獣”、エジプトやギリシャ、インドや果てはアステカ、また中国や日本から翼を持った神獣の像を集めて展示 |
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![]() 香港島の東、銅鑼湾(causeway bay)方向 銅鑼湾は香港の商業の中心地。クレーン船の右の緑はビクトリア パーク。 |
![]() 手前の写真の右(西)の湾仔(Wan Chai) 湾仔はオフィス街と商業地。専門店も多く、太原街にはおもちゃの店、皇后大道東には骨董品店、湾仔電脳城には電気製品の店が集まっている。夕方には仕事を終えた人々が駱克道のバーに繰り出す。金紫荊広場では国旗掲揚式が毎日行われる。 |
![]() 中央は香港会議展覧中心(Hong kong Convention and Exhibition Centre)。奥のビルは“The Cat Scratch or The Big Syringe”‒ 中環廣場 Central Plaza 湾仔にある78階建て(374m)のタワー。92年にエンパイアステートビルを意識して建てられ、96年までアジア一高いビルだった。 |
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![]() PHILIPSの広告塔があるのが中環広場(Central Plaza) HYUNDAIの広告塔があるのが連邦政府庁舎(Revenue Tower)、SAMSUNGの広告塔があるのが 夏愨大廈(harcourt house) |
![]() 金鐘(Admiralty)から中環(central) |
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![]() 1つ前の写真の奥のアップ。中央は凌霄閣(ピークタワー) |
![]() 中右が中国銀行 |
![]() 中右が中環にあるHSBC |
![]() 張保仔(AQUALUNA)が近づいてきた。 |
![]() 張保仔(AQUALUNA)は73歳の造船工の監督の下、香港の職人が伝統的な造船法を用い18ヶ月かけて建造。アクア・レストラン・グループが所有し、2006年に進水。2つのデッキがあり140 ㎡ソファーのある上層デッキのキャビンと下層デッキのサロンがある。80人の乗客を収容でき、全長は28m、ジャンクリグスタイルで配置された3枚の深紅の帆が付いている。 |
![]() 旧九広鉄路鐘楼(Former Kowloon-Canton Railway Clock Tower) 下の地図の赤い四角。 |
![]() 1920年尖沙咀駅 |
九広鉄路とはかつて存在した香港の九龍と中国大陸の広州間を結んでいた鉄道路線。 大陸側では広九鉄路と呼ぶ。現在は香港側がMTR東鉄線、大陸側が広深鉄路として運営されている。 英領香港を通る九広鉄路英段 (Kowloon-Canton Railway British Section,KCRBS)が1906年に建設を開始、1910年に開通し、清国領を通る華段 (The Chinese Section of the Canton-Kowloon Railway) が1911年に開通。英段側終点の尖沙咀駅は第一次世界大戦の影響で1913年に完成。 元々直通運転だったこの路線は1949年の中華人民共和国成立で国境での分断運転となる。華段は深圳駅を終着駅とする広深鉄路となり、英段の終着駅は羅湖駅となる。 1973年、英段で複線化事業が開始される。1975年11月30日、終点の尖沙咀駅が移されて九龍駅となり、旧駅舎は鐘楼を残し取壊される。 開業以降、1982年5月16日の九広東鉄沙田電化開業までは、1時間に1本程度の運行形態であった。 羅湖駅までの電化は1983年7月でそれ以降、香港領内では新界北部の通勤の足として機能し、それに合わせ沿線の宅地開発が急速に進み、超高層アパートが数多く建設された。 1979年には直通運転が復活、以来香港と中国内陸部との大動脈として機能し、広東省の広州や北京、上海まで運転された。 |
![]() 17:24 |
![]() 赤い丸はペニンシュラ。赤い四角は旧九広鉄路鐘楼 星はオーシャンターミナル入口 |
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![]() Legend of the Seas 69130トン、全長264m、全幅32m 1995年竣工 旅客定員2,076名、乗務員数720人 バハマ ナッソーが母港 フランスのシャンティエ・デュ・アトランティークで建造 米国ロイヤル・カリビアン・インターナショナルが所有・運行 2024/12/25はモロッコ沖を航行中。 |
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![]() 九龍半島(尖沙咀)と香港島(中環・湾仔)を結ぶスターフェリー この船は1965年就航のSilver Star (銀星號) 他に8隻ある。 |
![]() 2024/12現在上のデッキは5HD、下のデッキは4HD、土日祝はそれぞれ6.5HD、5.6HD 4日券 50HD 1か月定期190HD 1HD=20JPY |
上の写真を撮った場所で左(南方向)にフェリー乗り場がある |
![]() これは1963年就航の香港政府観光局の特別塗装船Night Star(夜星號弟の1965年就航の特別塗装船Morning Star (曉星號)もある |
![]() 右端の登楼がある建物が中環碼頭(フェリーターミナル) |
![]() 上の地図の真ん中の星光行(StarHouse)の北京楼で夕食。450名収容 18:00過ぎに入店 |
![]() 北京楼から見た九広鉄路鐘楼 |
![]() 手前の写真の右(東) |
![]() 九広鉄路の尖沙咀駅跡のバスターミナル |
![]() 手前の写真のアップ。 |
![]() 香港上海銀行(HSBC)もマークが点灯 |
![]() 香港芸術館の裏側 |
![]() 塩釜割を割っている給仕 |
![]() 開き中 |
![]() 取り分け中 |
![]() これはオーダーしたこの店の名物の北京ダック |
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![]() おこげ、真ん中のスープを掛けて食べる |
いくつか照明が点灯してきた |
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![]() ぶれているがLegend of the Seas |
![]() 19:40店を出た |
![]() 18:34 |
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