3日目夜 夜景 その2

 

  19:30 歩いてアヴェニューオブスターへ       20:00 アヴェニューオブスターでシンフォニーオブライツ(動画はこっち)を見る       20:30 歩いてDFSギャラリアへ

インターコンチネンタルホテルは東500mのところに移転

白く見えるのはK11アートモール

その前は凱譽(The Pinaccle マンション)

その右は香港夢卓恩酒店(Mondrian Hong Kong) 

ブルース・リー

ジャッキーチェン

ブルース・リーの像

手前からシャングリラ、尖沙咀中心(Tsim Sha Tsui Centre)、皇帝中心(Empire Centre)、海景嘉福洲際酒店(Inter Continental Grand Stanford HongKong)

青から赤

赤から緑

2023/12のストリートビュー。シャングリラの壁面にMerryChiristmas や風船で空を飛ぶサンタ。尖沙咀中心には大きなサンタのオブジェが壁面を飾っている

再び中環を拡大

 

 

 

21:30 MYBUSのオープントップの2階建バスのパノラマドライブ

22:30 女人街で途中下車  昼と夜は品揃えが違う。

23:30 歩いてホテルへ

 

 

 

 

 

4日目 空港へ

 

亜皆老街(Argyle St)と窩打老道(Waterloo Rd)の交差するところにある中山(孫文)図書館

孫文図書館は1970年1月1日に設立され香港最大の私立図書館の1つ。蔵書数は15万超。2000年に境界街の元の場所から現在の場所に移転。誰でも入室可。 6:45撮影

手前の写真の右。下の航空写真の左の赤い四角。黄色いのは九龍城立方体地標。九龍城の跡地はここから北東に1.5km

九龍城法院大楼(KowloonCity Magistrates Courts)。下の航空写真の中ほど

     

亜皆老街(Argyle St)と馬頭涌道(Ma Tsu Chung Rd)、太子道西(Prince Edward W)が交わるところ。上の航空写真の中右の「亜皆老街」の「街」字あたり

 

周生生証券1934年に広州で創業した老舗の宝飾品店に起源を持ち、証券会社も持つ。この店舗は西に移転 。

上と 下の航空写真の赤い丸 

龍威大廈(Dragon Mansion)

賈炳達道(carpenter Rd) 奥は賈炳達道公園足球場

これも賈炳達道公園足球場。

下の航空写真の中の黄色い丸


上と下の航空写真の黄色い四角。高架の道路は今は無き啓徳空港のターミナルへの道路だったが写真の右で壊されている



啓徳(カイタック)空港(正式名称は香港国際空港だが元の土地所有者の名前で呼ばれていた)は1925年開港し1998年7月6日まで使われた。滑走路は3390m1本。


手前3つの航空写真の青の四角のところから撮られた写真



 

上の航路のとおり直前で山を避けて曲がりながら着陸する必要があり、しかも海から西から吹く側風で着地する瞬間は機体を斜めにし、着地と同時に真っ直ぐにするCrabランディングのテクを要する

右は飛行機が写っている写真の隣の建物にあった誘導灯


黃珍珍泰國菜館(Wong Chun Chun Thai Restaurant)。このHPを作っている時に「なぜ戻るのだろう」と思った。経路のとおり運転手が道を間違えて戻ったようだ。


手前の写真の右(北)。2023/11現在梵木店はもう無いが奥の清真(イスラム)牛肉館は看板とともに健在


再び賈炳達道公園足球場。

これも賈炳達道公園足球場。



 


 彩虹道 寶興大廈對面(Choi Hung Road; opposite Po Hing Mansion)バス停あたり。下の航空写真の右下の「衛前園村」の右あたり


ここは不明。バスの39M路線はもっと西にある


黄大仙祠前広場

嗇色園黄大仙廟(SikSikYuen Wong Tai Sin Temple)。門には「赤松黄大仙祠」と書かれている。



この建物は第2の九龍城?

 


航空写真ではこんな感じで高層アパートが並んでいる。龍翔道休憩処は黄色い7の左あたり。上の航空写真の中左の緑の丸の右あたり




龍翔道休憩処 下の航空写真の中左の紫色の丸


ストリートビューではこんな感じ




中右は公共衛生検測中心


石硤尾配水庫遊楽場(Shek Klp Mei Service Resevoir Playground)。

上の航空写真の左



中下の緑の橋は下にある道路を渡る歩道橋。天主教善導小学(Good Counsel Catholi Primary School 下の航空写真の右) 高い建物は豊盛居(Beacon Lodge)

Hutchison Delta Ports。ハチソンは香港の多国籍コングロマリット。もともとイギリス商人のジョン・ハチソン(John Duflon Hutchison)が設立したイギリス系同族企業だったが、長江実業が約半数の株式を取得し、2015年のグループ再編に伴い長江実業と合併しCKハチソン・ホールディングスとなった。 世界56か国で事業を展開し、22万人以上の従業員が勤務。主力事業は、港湾、エネルギー・インフラ・投資、通信、不動産とホテル、小売業の5つから構成されている。

下の航空写真の左下端

     

奥の建物は香港国際貨櫃碼頭有限公司(Hongkong International Terminal Limited)




奥に見えるのはクイーン・メリー2(RMS Queen Mary 2、QM2)。イギリス船籍のオーシャン・ライナー。総トン数148,528トン、全長345m。2003年の建造当時、客船としては史上最大を誇った。カジノやスポーツセンターを始めとして、プラネタリウムまで備える様子はしばしば「洋上の宮殿」と形容される。客室は全部で1,310室あり、そのうちの1,017室が海側に面している。キュナード社のフラッグシップで定期的に渡洋航海を行っている。1969年から2004年までキュナード社のフラッグシップを務めたクイーン・エリザベス2の後継として建造され、それまでクイーン・エリザベス2が担っていた大西洋航路を引き継いだ。1936年から1967年まで同航路を航海していたのが、クイーン・メリー2が名前を受け継いだ初代クイーン・メリー。

 

わが国に来た時はベイブリッジを通れず大さん橋でなく大黒埠頭に着いた

乗船した有名人はイギリス女王エリザベス2世、エディンバラ公フィリップ、ブレア首相、ブッシュ元アメリカ大統領、ロッド・スチュワート、デイヴ・ブルーベック、ドナルド・トランプ。

ちょうどこのHP作成時がトランプの2回目の就任式

青馬大橋(TsingMaBridge)と汲水門大橋(KapShuiMunBridge)。橋のスパンは最大で1377mであり、吊橋として世界で6番目の規模。2007年4月の時点では道路鉄道併用橋としては世界一の長さだった

 


青馬大橋(TsingMaBridge)から。左端は青衣島。真ん中にある小島は交椅洲(Kau Yi Chau).

タンクは蜆殼油庫(Shell Oil Depot) 下の航空写真の左


 




馬湾(Wan)。香港新界荃湾区にあるランタオ島及び青衣島の中間に位置する島。元々小さくて古い漁村だったが、1997年の青馬大橋の開通と共に大規模な開発が始まり、2002年北西部に大型マンション珀麗湾が完成、2007年、自然公園の馬湾公園及びテーマパーク『ノアの方舟』がオープン。