尾道 坂の街2

 



屋根で毛づくろいをする尾道1号

本町センター街

吉備津彦神社(一宮神社)御旅所 神輿は明治3年製

三鬼神

三鬼神別バージョン



地魚の小鯛の煮干しをベースに、サバとイワシを加えた和だしを毎日つくり、これに鶏と豚のスープを合わせている

返しは、瀬戸内海の小豆島のマルキン醤油

平打ちの細麺は、尾道の製麺所の特注。季節によって加水率や卵白の量を調整したちじれ麺。

絵のまち通りの尾道頒布

店内で製作もしていた

これも絵のまち通りのBANAO BANARICO
 ホットドッグ、クリスピーポテト、バナナジュース

しもたやのおもちゃ屋コマサ

絵のまち通りのあなごのねどこ


カフェあくびの奥があなごのねどこ

     


これは奥から



入口があなごのねどこの入口

本と音楽 紙片


「公衆トイレじゃなあどっ」 右はあくびカフェのトイレはこちら


入口側をみるとあなごのねどこの部屋が見える


一番奥にある ゲストハウスの洗濯機と乾燥機


振り返ると建物側の壁に絵が

神田家。常設蚤の市。この位置関係が不明?

あなごのねどこから東に戻って、尾道通りの西の端。西隣は絵のまち通り

尾道ブルワリー 尾道通り
1894年築の古蔵がビール醸造所に生まれかわり、尾道産の果実などを使った「メイドイン尾道」のクラフトビールを造り始めた。尾道で初のできたてビールが飲めるビール醸造所。

パリゴ尾道店 尾道通り
国内外から厳選したブランドを取扱うセレクトショップ PARIGOT(パリゴ)。 最新鋭のモードと個性の表現を軽やかに愉しむPARISの洗練された感性をベースに、エイジレスに自分らしさを追求する人々に、ファッションの醍醐味を体感してもらうのがコンセプト。
1925年に尾道で創業、麻布台ヒルズにオープンしたPARIGOTの未来形となる新業態"Le GRAND CLOSET de PARIGOT"、麻布台、銀座、広島、岡山、福山、尾道、松山の国内7拠点で展開。

千光寺ロープウエイ 絵のまち通りの東の端から


境内中央の巨岩「玉の岩」は昔この岩の頂に如意宝珠があって、夜毎に海上を照らしていたのでこの地を「玉の浦」と呼んだ。玉の岩の左には朱塗りの本堂、左には龍宮造りの鐘楼を配して


1957年(昭和32年)3月25日開業。開業当初のキャッチフレーズは「空走る観光バス」 最初の運賃は片道40円。HP作成時(2024/4)は500円

安時代の始め大同元年(806年)で、後に源氏の名将多田満仲の中興と伝えている。

絵のまち通りの西の端の方にあるしましま

荒神堂通り

本町センター街の空き店舗

CRIB(クリブ) 尾道唯一のストリートアパレルセレクトショップ。オーナーは尾道出身のレゲエアーティスト

HATO-KITCHEN  これも本町センター街

ヤマト運輸株式会社 尾道商店街センタ- これも本町センター街



大和湯ーYAMTOUー まち中華。オーダーしてから皮から伸ばし包み、蒸したての "小籠包" を提供。元銭湯の雰囲気残る店内

尾道商業會議所

尾道銀行。昭和5年に世羅銀行、山陽銀行と合併し備南銀行。昭和20年に芸備銀行(元国立六十六銀行)、呉銀行、三次銀行、広島合同貯蓄銀行と合併。昭和25年に廣島銀行に

左上から時計回りに 造船、塩田、尾道酢、銀行が林立した尾道、尾道駅の開通を案内

福助足袋(大阪堺発祥)の看板