浅草
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ビール中が普通の大、ビール大が普通の特大のサイズ |
電気ブラン |
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左上から熟撰750円、黒生小びん650円、朝日スタウト750円、ギネススタウト900円、生大1450円、生中1050円、生小700円、ハーフ&ハーフ800円、電気ブラン400円、電気ブラン オールド600円、ハチブド―酒600円、梅酒500円、?、電気ソーダ600円、電気ブランデーサワー650円、アップルジンジャ―ハイボールだ 上から2段目 ハンバーグ1100円、スペアリブ1800円、ビーフシチュー1600円 3段目メンチカツ900円、カニコロッケ1000円、海老フライ、ポークヒレカツ 4段目スパゲッティナポリタン900円、カマンベールチーズ揚げ800円、海老マカロニグラタン950円、ウインナーサラミ盛合せ700円、大皿ソーセージ1700円 5段目チーズサラダ700円、海老とアボガドのサラダ850円、たこのスモークサラダ700円、ジャーマンポテト700円、チーズの盛り合わせ900円、サンドウイッチ800円 最下段奥 茄子しぎ焼き600円、厚切りベーコン、枝豆400円 手前、かれいの唐揚げ700円、真いかの唐揚げ650円、揚げだし豆腐500円 |
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新幹線から見えるビル
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馬場先通り。右はTOKIA、三菱東京UFJ銀行本店、丸の内パークビル(赤)、明治安田生命ビル。 左は東京国際フォーラム、丸の内二重橋ビル 竣工年:2018年10月 高さ:30階 建築主:三菱地所、東京商工会議所、東京會舘 設計:三菱地所設計共同企業体 施工:大成建設 皇居(馬場先門)の正面に位置し、日比谷通りに面した1962年竣工 の「富士ビルヂング」、百有余年以上にわたり丸の内で活動する 「東京商工会議所ビル」、大正時代より"社交の殿堂"と称された 「東京會舘ビル」の3棟の一体建て替えプロジェクトとして計画 され、「都市再生特別地区」に指定。容積率の上限が1300%から 1500%に緩和された。 |
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左は読売会館。敷地の角となっている部分からの一階入り口にはドアがなく、日本初のエアカーテンが設置(敷居部分の天井から落ちる空気による、館内空調と外部騒音の遮断が目的)されていた。 |
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まん中の黒いのは 有楽町ビル 竣工年:1966年5月 高さ:11階 地下5階 建築主:三菱地所 設計:三菱地所 施工:大成建設 その右は新有楽町ビル 竣工年:1969年6月 高さ:14階 地下4階 建築主:三菱地所 設計:三菱地所 上から見るとH型の形状。預金保険機構などのオフィステナントの ほか多くの商業店舗が入居。2010年から2014年まではニコンが 本社を構えていた 2つも今年から取壊工事にはいる 中右奥は第一生命ビル 左は有楽町電気ビルヂング北館 竣工年:1975年高さ:20階 延べ床面積:71,142㎡(北館+南館) 建築主:三菱地所 設計:三菱地所 |
右は有楽町電気ビルヂング南館 竣工年:1979年 高さ:18階 延べ床面積:71,142㎡(北館+南館) 建築主:三菱地所 設計:三菱地所 左は手前から小谷ビル。常磐ビル、ギャラリー日比谷、マイアミ日比谷ビル、千代田ビル、日比谷頴川ビル、有楽町東宝ビルと6棟が1ブロックに並ぶ。日比谷仲通りを越えて東宝日比谷プロムナードビル、日比谷マリンビル。 日比谷マリンビル 竣工年:1984年 高さ:14階 延べ床面積:13,202㎡ 建築主:朝日生命保険 設計:日建設計 施工:大林組 旧称は朝日生命日比谷ビル。2004年、今治造船が朝日生命保険 からビルを取得。 |
左は帝国ホテルタワー 竣工年:1983年 高さ:31階 延べ床面積:97,879㎡ 建築主:帝国ホテル 設計:山下設計 施工:清水建設、鹿島建設、安藤建設、東急建設 帝国ホテル本館に隣接する高層複合ビル。以前は帝国ホテル インペリアルタワーと呼ばれていた。 上層階は帝国ホテルの 客室(361室)、中層階はオフィス、低層階はレストラン。 ビルは第25回BCS賞を受賞。高橋貞太郎設計の帝国ホテル第一 新館、第二新館を取り壊して建設された。 さらに以前、この 場所には木骨煉瓦造3階建ての初代の帝国ホテル本館(設計: 渡辺譲 1890年竣工)があった。 右は手前からKobビル、紫ビル、 タチバナ日比谷ビル、レム日比谷(阪九阪神第一ホテルGのホテル 通りから少し奥にあり写真では見えない)、東京宝塚ビル 竣工年:2000年 高さ:19階 延べ床面積:39,094㎡ 建築主:東宝 設計:竹中工務店 施工:竹中工務店 ビルの最高高さは118.85m。 1~6階が東京宝塚劇場として宝塚 歌劇団の通年公演が行われている。地下は映画館のTOHOシネマズ スカラ座・みゆき座。 一番奥は日本生命日比谷ビル/日生劇場 竣工年:1963年 高さ:8階 延べ床面積:42,878㎡ 建築主:日本生命保険 設計:村野・森建築事務所 施工:大林組 昭和を代表する名建築。日比谷の帝国ホテルに隣接して立つ。 花崗岩を用いた外装と周囲に巡らせたバルコニーが重厚感と 風格を生み出している。 内部の日生劇場(1,330席)の天井に 貼られたアコヤ貝も特徴的。大阪を中心に活躍した村野藤吾氏 が設計。1965年日本建築学会賞受賞建築。 日本生命保険の創業 70周年事業の一環で建設された。 |
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左は手前から相鉄フレッサイン、光和本社ビル、新橋センタービル、大和ロイヤルネットホテル 真ん中は第一ホテル 右は手前から新幸橋ビルディング、内幸町ダイビル(9階)、内幸町東急ビル、幸ビルディング、飯野ビルディング(少しだけ写っている) 新幸橋ビルディング 竣工年:1997年3月 高さ:22階 延べ床面積:53,322㎡ 建築主:阪急阪神ホテルズ、東京電力、東電不動産 設計:三菱地所設計 東電設計 竹中工務店 飯野ビルディング 竣工年:2011年 高さ:27階 延べ床面積:103,852.46㎡ 建築主:飯野海運 設計:竹中工務店 施工:竹中工務店 大手総合商社の双日本社や川崎汽船本社がオフィステナントと して入居。ビルオーナーでもある飯野海運も本社をおいている。 |
真ん中はTOWJE'Sビル 手前は新橋駅 |
左は新橋東急ビル 竣工年:2008年 高さ:16階 延べ床面積:15,124.29㎡ 建築主:ポンテ 設計:三菱地所設計 施工:鹿島建設 新橋東急ビルの右奥は新橋プラザビル 竣工年:2011年 高さ:16階 建築主:西松建設 施工:西松建設 環状第二号線の整備エリアそばに建設された戸数87戸の 分譲賃貸マンション。 |
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左からコープ浜松町、東京パイプ、コンシェリア浜松町(茶色) コトブキD.Iセンター(大正6年創業の遊具メーカー) ![]() |
左は日本生命浜松町クレアタワー 竣工年:2018年8月 高さ:29階 延べ床面積:99,251㎡ 建築主:日本生命 大林組 設計:日建設計 大林組一級建築士事務所 施工 大林・大末・太啓・岩田地崎建設共同企業体 世界貿易センタービルディングの建替えも含む浜松町駅西口周辺開発 計画のB街区。かつて国際興業が所有しており駐車場として利用され ていた土地を2014年1月に日本生命保険と大林組が取得。 右は手前から文化放送、浜松町スクエア(20階)、UD芝大門ビル |
浜松町―田町間右の建物(左鳥グループ芝別館)に食堂があり食事しているのをよく見た。よく見ると緑の左に戸建ての家が見える |
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田町駅付近。赤いのはサンライズ瀬戸 右奥のTHK(金属部品)の看板は泉岳寺駅隣の国際興業三田第2ビル |
左奥は高輪ゲートウエイ複合棟Ⅰ |
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手前の白と青はE257系。踊り子号で熱海で分割し9両基本編成が伊豆急下田、5両附属編成が修善寺に行く。熱海からはJR東海になるので乗務員も交替する。越境するのは南紀(名古屋-紀伊勝浦)、サンライズ瀬戸(JR東日本、東海、西日本、四国)など 奥は左から高輪ゲートウエイ住宅棟、複合棟Ⅱ、複合棟ⅠNorth |
品川駅。 179号広島行 |
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大崎駅。 左は手前からル・サンク大崎ウイズタワー、大崎ウイズタワーThinkPark Tower 竣工年:2007年高さ:30階 延べ床面積:152,010㎡ 建築主:明電舎・世界貿易センタービルディング 設計:日建設計 施工:鹿島・大林組・三井住友建設・鴻池組・熊谷組 大崎駅西口にあった明電舎大崎事業所跡地に建設された超高層 オフィスビル。 1フロアは約3000㎡の無柱空間で東京都内でも 有数の規模。 ビルオーナーでもある明電舎本社が入る。 テナントはNHNJapan本社や住友重機械本社、世界的製薬企業の ベーリンガーインゲルハイムグループの日本法人拠点 右奥はゲートシティ大崎 竣工年:1998年 高さ:24階 延べ床面積:291,883,62㎡(イーストタワー+ウエストタワー) 建築主:大崎駅東口第2地区市街地再開発組合(三井不動産) 設計:日建設計 施工:大成建設・熊谷組・清水建設・竹中工務店・東急建設 ・安藤建設 |
中央のビルは大崎のビル群 |
多摩川 |
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丸子橋ゴルフ練習場 |
富士山 |